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大人の女性のための「ワイン講座」 [当社ネタ]

あっという間に5月も下旬。
忙しさにかまけて、ブログもなかなか更新が覚束ず、如何に自分の三日坊主性が高いことかとつくづく反省しております。

 さて、今日の北日本新聞の東部版にも載っていましたが、昨日、当店主催で「大人の、レディのためのワイン講座」を開催しました。

講師には、高校時代の同期であり、日本ソムリエ協会認定 シニア(上級)ワインアドバイザーの資格を持ち、魚津市で「エスポアおおさき」の酒店を経営している舟崎文雄氏を招いて、楽しくかつ、内容の濃い2時間弱のとっても「ワイン」のひと時でした。

参加されたレディの皆さんも、十分に「ワイン」を楽しみまた大人の教養のひとつとしての「ワイン学」を少しばかり身につけて頂いたと自負しております。

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講座風景

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  DSC00340.JPG DSC00339.JPG  皆さん良い顔色になってます。

 

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HPトップページのトッピクス&新着情報をよりわかりやすいようにカテゴリー分けします [当社ネタ]

4度目の寒波による大雪やら私事に振り回され、6日間も更新してませんでした。
でも、ただサボっていたのではないのです。zannen2.jpg

明日からホームページのトップページの「トピックス&新着情報」が変わります。

今まで、ブログの更新も当店からの情報や話題も一括りになって表示されていましたが、明日からはブログは別のページとして独立し、表示も「新着ブログ」として案内させて戴きますので、ご了承ください。

明日からまた宜しくお願いします。orei2.gif

 


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今朝の配達時の珍事・・・電話の向こうで何が? [当社ネタ]

雪の方も小康となり、このまま気象庁の予測のように暖かくなると嬉しいのですが・・・(ちょっと嫌味ですね[たらーっ(汗)]

今朝、当店の配達時にちょっとした珍事がありました。

時刻は午前3時40分。
事務所に携帯(ナンバーディスプレイで番号が出ますので)からの電話が鳴り、妻がでてみると  「・・・・・・・・」無言。
こちらから「もしもし」と何度も聞き返してはいるのですが、やはり「・・・・」  無言。[あせあせ(飛び散る汗)]
仕方なく、こちらから電話を切ることに。

そして2分は経ってないと思うのですが、またコールが・・・。
すぐに出たのですが、やはり「・・・・」
無言。
何度も聞き返すのですが、電話の向こうで「ガサガサ」する音が入るものの「・・・・」無言のまま。
ひょっとすると従業員が事故かなんかで意識を失う前にSOSをかけているのでは?と不安になり、従業員の携帯番号一覧と照合すると不安が的中。
一人の男性従業員の番号であることが・・・。bikkuri.jpg

この方は、過去、脳梗塞を患ったものの、今は元気そのもの。昼間は土建関係の仕事に従事する傍ら、奥さんの手伝いとして二人で新聞を配達している働き者。(夜間工事があるときは、終わった後寝ずに手伝うぐらいの方)
ただ年末に奥さんが体調を崩し、代わりに一人で配っているので、負担を軽くするためにこの11日から減らすことになっていたこともあり、今、一番気を遣っている従業員、その彼からの配達中の無言電話。
一体電話の向こうで何が起こっているのか!?

焦りました。[あせあせ(飛び散る汗)]

配達ルート、配達順はこちらで完全把握しているので、時間を鑑みてこの辺りではと目星を付け出発。

探すこと30分。配達の形跡はあるものの、見つからず、妻に電話。
逆コースで探すように指示。

10分後、妻から配達中の本人と逢え、問題なしの旨の連絡が・・・

一体何があったのか?

帰ってきた妻からの話では、本人がポケットに入れていた携帯の短縮ボタン(店の番号)に、何かの拍子で知らないうちに押したことが判明。
当然、本人も全く気がつくわけもなく、突然配達中に妻が来たので、何があったのか逆にビックリしていたとのこと。

と、こんなことがありました。
でも、何事もなく本当に良かったです。(ホッ)


電話の向こうで何かとんでもないことが起こっている・・

ある大企業の部長がコンピューターのトラブルのことで、部下の自宅に緊急の連絡をしました。

電話をかけると、小さな子供のひそひそ声で「もしもし?」という返事がありました。

こんな時に子どもが出るなんて・・・と面倒に思いながらも、彼は尋ねます。

「お父さんは家にいるかい?」

「いるよ」小声の主が言いました。

「電話を代わってくれるかい?」と尋ねると、驚いたことにその小さな声は、「ダメ」と言います。

「じゃぁ、お母さんはいるかい?」と言うと、「いるよ」という返答。

「お母さんに代わってくれるかい?」と頼むと、またしても「ダメ」と言います。

彼は、小さな子どもが一人で留守番していることはないと思い、その子の面倒を見ている誰かに伝言を託そうと考えました。

「誰か君の横に人はいるかい?」そう尋ねると、子どもは小声で答えました。
「おまわりさんがいる」

警察官がいったい何をしているのか怪訝に思いつつも、彼は更に尋ねます。
「そのおまわりさんと話をさせてくれるかい?」

「忙しいからダメだよ」子どもはささやくように言いました。

「何の用で忙しいんだい?」と尋ねると、「お父さんとお母さんと消防のおじさんたちに話をしているところ」とささやき声で返答がありました。

だんだん心配になってきたところ、電話のスピーカー越しにヘリコプターのような音が聞こえてきます。すかさず、「それは何の音なんだい?」と尋ねました。

「ヘリコプターだよ」とささやき声で返ってきました。

「いったい何がそこで起こっているんだね!?[あせあせ(飛び散る汗)]」驚きの声で尋ねました。

「いま、丁度捜索チームのヘリコプターが着陸したんだ」

イライラしながらも心配になった彼は尋ねました。
「どうして皆がそこにいるんだい?」

すると、さらに小さな押し殺したようなささやくようなひそひそ声で、その子供は答えました。






「みんな僕を探しているんだよ![るんるん]

 


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押し詰まってくるといろいろアクシデントが・・・ [当社ネタ]

今日は26日。今年最後の土曜日。
わたしたち新聞販売店にとってクリスマス明けからがいよいよ忙しさが本番になってきます。
そして、こんな時にこそ意地悪にもいろいろなアクシデントが起きるもので、今年は配達従業員の原因不明の胸の激痛による配達不能という事態が起こってしまいました。are.gif

病院での検査でも異常が見つからず取り敢えず4日間の安静ということで、その対応に昨日はドタバタでした。[あせあせ(飛び散る汗)]

今日は、痛み止めの薬が効いてきたのか、昨日よりも良くはなっているとの家族の話ですが、これから病院も正月休暇に入るのでちょっと心配です。
一家の主婦だけに、この仕事はもちろんですが、正月の準備とかこれから家庭のいろいろな仕事が出てくるだけに早く快方に向かってもらいたいと願って止みません。

健康って本当に大事です。

 周りの親切

牛乳配達のアルバイトの学生が、十字路でひっくり返ってしまいました。
荷台の牛乳瓶のケースも壊れ、中の牛乳瓶は割れてしまい、そこらじゅうにガラスの破片が散乱してしまいました。

「かわいそうに![ふらふら]

たちまち黒山の人だかりです。

すると一人の男性が進み出て、人だかりに向かって訴えました。

「私もかって同じ経験があります。みなさん!この学生さんを助けてあげようではありませんか![グッド(上向き矢印)]
彼は、責任を取らされ、後で給料から差っ引かれて弁償させられるのですよ!」

そう言って、彼は帽子を脱いで二千円を入れると、人々に差し出しました。

たちまち帽子の中には2~3万円ほどの金額が集まり、男性はそれを学生に渡すと、名前も告げずにさっと立ち去って行きました[ダッシュ(走り出すさま)]
そして、その人だかりも消え、一人の老人が感動の面持ちで、その学生に言いました。

「なんて頭のいい、そして高潔な人間なんだろう!」

すると、その学生はその老人の耳元で囁きました。

 

 

 

「大きな声では言えませんが、さっきの人は、うちの店の社長なんです。・・・・・[あせあせ(飛び散る汗)]


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今朝の配達の顛末 [当社ネタ]

早朝、ブログを更新してから後、いろいろありました。zannen2.jpg

終了配達時間が午前8時40分の従業員の方がいたのですが、午前2時30分に店を出て6時間。
村部を4か所配っているのですが、一軒の読者から8時20分ごろに不配の問い合わせの電話があり、本人宅に電話したところ、奥さんから未だ戻ってこないとの返事。
スッワ事故か?と一瞬不安がよぎり、急遽その地区へ・・・

本人はどうしても携帯を持つことを嫌がって、つい先週にも奥さんに持つように説得してほしいとお願いをしていただけに、やはり本人に直接説得しとけばと後悔しきりの気持ちで、受け持ちの地区に近づくと、本人が徒歩で配っている最中。

正直、心の中で「よかった!」と叫んでいました。

除雪された道路の雪が玄関を塞ぎ、休みのこともあって家人の人も雪かきをしている家が殆どなく、一軒一軒玄関先の雪の山を掻きあがっての配達で途方もなく時間がかかってしまったとのこと。
ただただ、そのご苦労に感謝するのみで、心の中で手を合わせていました。

本人は苦情の電話が店に来ているのではと心配していましたが、そんなこと些細なこと。

無事に、そして確実に配ってくれただけで十分です。

問い合わせのあったお宅に、事情の説明をと、その足で伺ったところ、そこのお宅の御主人は、苦情どころか、逆に電話したことを恥じられ、門まで見送りに出られたのには、ことらも恐縮してしまいました。

一所懸命な従業員と心あるお客様  ほんとに大切な有り難い人たちです。

感謝。


 


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